プログラム

海外講師講演

海外講師
  • Prof. Eduardo Bruera, M.D.(The University of Texas MD Anderson Cancer Center)
  • Director. Yves Gineste CIO:テーマ「ユマニチュード」(IGM International)
  • Dr. Sandra Moody:テーマ「非がんの緩和ケア」(亀田総合病院)
  • Prof. Fitzhugh Mullan:テーマ「がん就労支援」(George Washington University)
  • Prof. Florian Strasser:テーマ「未定」(Cantonal Hospital St. Gallen, Switzerland)

講演

  • がん患者の精神症状はこう診る・向精神薬はこう使う
  • 人生の最期まで口から食べる幸せを支える社会であるために
  • 痛みは脳を変える
  • 大会長講演

インターナショナルジョイントシンポジウム

  • IJSM2017 - Integration(日本癌治療学会、日本臨床腫瘍学会)

合同シンポジウム

  • 骨転移患者の集学的ケア(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会)
  • どう対応すべき?~ケミカルコーピングとその周辺~(日本緩和医療薬学会)
  • 入院・外来から在宅まで看護の継続性をどう保証するか?~切れ目のない地域緩和ケアのための作戦会議part2~(日本在宅医学会)
  • がんと向き合うAYA世代の患者を支援するために医療者ができること(日本サイコオンコロジー学会)
  • 抗がん治療が終了するとどうなりますか?~医療者が患者のためにできる最適な医療の在り方を考える~(日本臨床腫瘍学会、日本癌治療学会)
  • わが国におけるエンドオブライフ・ケアの現状と課題~最期まで患者のレジリエンスを支えるために~(日本死の臨床研究会、日本ホスピス緩和ケア協会、日本ホスピス・在宅ケア研究会)
  • どうなる?がん対策~今までとこれから(日本癌治療学会)
  • 緩和ケアと口腔ケア-医科歯科連携による実践的な取り組み(日本口腔ケア学会、日本歯科医師会、日本口腔外科学会)
  • 看護師が提供するこれからのがん緩和ケア(日本がん看護学会、日本看護協会)
  • 婦人科がん患者に対する緩和医療の適切な実践を目指して~婦人科がん特有の緩和医療とは?~(日本婦人科腫瘍学会)

シンポジウム

  • がん患者の呼吸器症状の緩和
  • オンコロジーエマージェンシー
  • 最期まで排泄を支える
  • ケアギバーのストレス・燃え尽き症候群 
  • 小児の終末期、どこでどう過ごす?
  • 緩和ケア研究における連携と展望~日本の強みを生かす
  • 専門医教育~Collaborationが拓く未来
  • 緩和的外科治療の適応をどう考えるか
  • 都市型がん医療と地方のがん医療~あなたの地域ではどのような特色がありますか?
  • 卒前教育 ―5W1H 緩和ケア領域の底上げに向けて
  • 大切な大人ががんになったとき~子どもたちを支えるために
  • がん疼痛治療の最新エビデンスを整理しよう
  • 新規薬剤を使用した新しいがん疼痛マネジメント
  • 主なCancer Pain Syndromeの診断と治療
  • がん悪液質(Cachexia)に対する治療戦略の最前線
  • そうだったんだ!医療処置をもう一度学ぶ
  • 悪心・嘔吐・腸閉塞 ディベートシンポジウム~あなたならどのように治療しますか~
  • コミュニケーションスキルをどう現場に活かすか
  • マインドフルネスを緩和医療に活かす
  • エビデンスにもとづいたせん妄ケア:JASCC・JPOSガイドライングループから
  • 看護ケアの最新エビデンスup to date
  • 浮腫ませない! 線維化させない! リンパ浮腫予防・治療における多職種連携(地域連携)を考える
  • 在宅医療における医療用麻薬の使用推進を考える
  • 心不全の緩和ケア
  • 腫瘍内科と緩和ケアが力を合わせて伴走する二人主治医制
  • 終末期に必要になるケアの技術を究める
  • 学校におけるがん教育
  • 緩和ケアUp To Date
  • 医療・介護関連肺炎(NHCAP)の包括的治療戦略~何をいつ、どう選ぶ?~

地域別シンポジウム

  • (北海道地区):北海道における各地区の緩和ケア・在宅ケアのネットワーク
  • (東北地区):東北における緩和ケアのあゆみ、そしてこれから~東北緩和医療研究会20年の歩みと東北6県の取り組み~
  • (関東甲信越地区①):2025年に備えて緩和ケアを考える-地域包括ケアとの連携-
  • (関東甲信越地区②):医療圏を越えた連携について考える
  • (東海・北陸地区):東海・北陸地区における緩和医療の取り組みと課題~病院側から、地域側から~
  • (近畿地区):地域社会で緩和ケアを提供するためには
  • (中国四国地区):過疎化が進む中国・四国地方での地元に根ざした緩和ケアの形を考える
  • (九州・沖縄地区):九州のホスピス、緩和ケア関係者からみた日本緩和医療学会とは?

海外講師ワークショップ

海外講師
  • Ms. Cynthia White, M.Ed.:タイトル「支えになるために~そのスキルを磨く」(Kids Hurt Too Hawaii)

ワークショップ

  • 対話への感性を磨く:ナラティブ・メディスンワークショップ
  • 魅力的なエンド・オブ・ライフ・ケア研修を考えよう!
  • 緩和ケアにおけるCareer Development~若手医師が備えたい必須のスキル~

症例検討ワークショップ

  • 呼吸困難感の強い認知症患者の症状コントロールについて倫理の側面から考えたいこと
  • 終末期の在宅療養の希望を支えるために病院・訪問診療所の連携はどうあるべきか
  • 患者さんに関する情報共有のあり方について
  • 知的障害のある患者の意思決定支援

委員会企画

  • 緩和ケアを受けることが“基本的人権”となるために取り組むべきこと(委託事業委員会)
  • 日本緩和医療学会専門医制度(専門医認定・育成委員会)
  • わが国の小児緩和ケア:10年の歩みとこれからの展望(専門的・横断的緩和ケア推進委員会(小児緩和ケアWPG))
  • 緩和ケアチームが「活動内容の改善と提供する緩和ケアの質の向上」を目指して取り組むべきことは何か(専門的・横断的緩和ケア推進委員会)
  • 安全・感染委員会
  • 国際・交流委員会

一般演題

  • ポスター・口演発表 2017年1月5日~1月31日演題募集

ケアカフェ

交流フォーラム

  • がん治療中の患者・家族を支える医療者にできること~スピリチュアルペインを中心に~
  • 脊髄くも膜下鎮痛法の実際
  • 親ががん患者である子どもを支えるために 子ども支援プログラムの実践~何から始める?どうやって続ける?~
  • 緩和ケア病棟が今後も患者のために維持継続できる医療システムのひとつであるためにはどうあるべきだろうか?

市民参加セッション

  • 2017年6月24日(土)14時40分~17時10分
    プレセッション    14:40-15:10
     大会長講演 私が緩和ケア医である理由
    市民参加セッション  15:10-17:10
     拝啓 若者たちへ ~AYA世代(15歳~30代)の”今を生きる”を考えよう
    詳細はこちらをご参照ください。

患者アドボケイトラウンジ

  • 参加者募集中です。詳細はこちらをご参照ください。

ランチョンセミナー・スイーツセミナー

  • 詳細はこちらをご参照ください。

スポンサードシンポジウム

  • 準備中

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