市民参加セッション

一般市民の方々が大会参加者(医療者・PAL)と共に参加するプログラムです。

拝啓 若者たちへ
~AYA世代(15歳~30代)の”今を生きる”を考えよう

私達日本緩和医療学会学術大会では、がんをはじめ様々な疾病をもった患者さんや取り巻く人々と共に、人生をどのように生き抜いていくか、そのために必要なことや医療のあり方を話し合い、学ぶ場を作ってきました。 第22回横浜大会では、今がん医療で注目されている言葉「AYA世代」の若い市民の方々にご来場頂き、共に考える時を持ちたいと考えています。 是非、ご参加ください!!会場でお目にかかれることを心から楽しみにしています。
敬具
大会関係者一同
日 時 2017年6月24日(土)14時40分~17時10分
プレセッション    14:40-15:10
 大会長講演 私が緩和ケア医である理由
市民参加セッション  15:10-17:10
 拝啓 若者たちへ ~AYA世代(15歳~30代)の”今を生きる”を考えよう
場 所 パシフィコ横浜 国立大ホール
ゲスト
川村 優希(医師)
小泉 進次郎(衆議院議員)
参加対象者 市民の皆様(AYA世代(10代後半から30代優先)と大会参加者(医療者、PAL)
市民の皆様
事前申込期間
4月3日(月)9:00~5月31日(水)17:00(参加費:無料、定員:1000人 自由席)
こちらからお申込み下さい。
※市民参加セッションにだけ参加される方は、事前申し込みが必要です。申し込み多数の場合はAYA世代(10代後半から30代優先)を優先した抽選となります。
大会参加者
(医療者、PAL)
※第22回日本緩和医療学会学術大会の参加者は、市民参加セッションへの申込みは不要です。事前参加登録はこちらからお申込み下さい。当日参加登録方法は5月中旬に別途お知らせいたします。
大会当日、参加証をご着用の上、直接会場にお越しください。(定員:2000人 自由席)
  • 申込み後、受付完了メールを「 」から送信しますので、受信できるように設定をして下さい。(特に携帯メールの場合はドメイン指定解除の設定をお願いします。)また、メールの文章が長いため携帯電話のメールの場合届かないことがありますのでパソコンで確認できるメールアドレスをご登録いただくことを強く推奨いたします。
  • 6月初旬に再度、「市民参加セッションのご案内」メールをお送りいたします。それを出力、もしくは携帯の画面で見えるようにして当日会場入り口の受付係りにご提示ください。
  • 定員を超えたご応募があった場合は、AYA世代を優先した抽選となります。参加可否のご連絡を6月初旬にお送りいたします。もし定員超えでご参加いただけない場合もメールでご連絡いたしますのでご了承ください。6月15日になっても何も連絡がない場合は「 」までお問い合わせください。
  • このページからではなく、指定用紙でFAX申込をされた方には6月初旬に葉書をお送りいたします。当日は葉書を忘れずにご持参下さい。

参加申込み

第22回 日本緩和医療学会学術大会 運営事務局
〒550-0001 大阪市西区土佐堀1丁目4-8 日栄ビル703A号室
あゆみコーポレーション内
TEL : 06-6441-5860 FAX : 06-6441-2055
E-Mail :

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